タコづくし
コメの増産やめて、また減反へ。国民の主食を輸入頼りにして、
タコイチ,大好きな国防も軍拡もへったくれありませんよ。

(google画像検索から引用)
トランプの腕を通しています。この媚態!!
これでは、ランデブーじゃないですか。
女であることを全面に出した振る舞い。
一国の首相がやることか。


上の二枚の写真、FACEBOOKにありましたので、引用しています。こういう場面があったかどうか真偽不明です。もしや生成AIで作成されたのかとも思いますが、わかりません。誰か教えてください。ホワイトハウスのサイトを検索しましたが、ありませんでした。

(facebookから引用)

(facebookから引用)
上の二枚のイラストは、アメリカの言いなり、ATM化したタコイチを皮肉っています。
トランプに軍事力増強のため、2年度前倒しして今年度中に軍事予算を11兆円にすると約束しました。財源はウヤムヤで。これで日本の防衛費はDNP(国内総生産額)2%を超えました。トランプの要求は3.5%です。そうなれば22兆円になる予定です。国家予算の5分の1になります。
長く「防衛費1%以内」という専守防衛の国是は、いつの日のことだったのか。まさに邁進する軍事大国化。自衛隊員の徴兵制もタコイチの視野にあるようです。若い子弟を持つ保護者さんたち、ご用心です。
アメリカにつぎ込む80兆円の使い道は、トランプが好きなように決めるとのこと。国民の血税を大盤振る舞いです。韓国は投資を拒否したというのに。

(google画像検索から引用)
タコイチ、媚びうったあげく、お土産に「ノーベル平和賞に推薦した」と明言しました。その3日後,トランプは戦争省に「核実験の再開」を指示しました。世界を撹乱するトランプ。プーチンが一早く「核実験する」と反応しました。
まったく法と正義と良識のすべてを兼ね備えないロクデナシの正体に、タコイチは国会答弁では推薦したかどうか、あいまいな答弁、逃げの一手。明言したことさえ認めない卑怯者。国際社会の秩序を乱す権力者にへつらう属国の首相、嘆かわし。

(google画像検索から引用)
タコイチ、おはこのセリフ。「世界の真ん中で咲き誇る外交を取り戻す」とやらは、上の本のタイトルから引用したもの。いまや8年間の政権で日本を混迷と凋落に押しやった張本人、アヘと、キワモノの歴史修正読み物の作家で、アへおべっかの百田尚樹との対談本ですから、中身は読まずともわかります。
だいたい、タコイチさん、「取り戻す」というのは間違い。真ん中で咲き誇ったことなんか一度もありませんでした。ずっとアメリカさんの顔色をうかがってきただけですから。アへ信奉者は平気でウソをつきます。
このビデオ、タコイチの振る舞いのいやらしさが充満しています。初お披露目のエーペック首脳会議会場。インドネシアの大統領に首相に椅子ごと横滑りして近づいたり、チリの大統領の肩を抱えてささやいたり。礼節ほったらかしの無礼。明らかに見下しているからできる傲慢さ。どうやら女であることを武器にした馴れ馴れしさ。知性のかけらもない。
一方、中国の習近平には、多項目の提案を読み上げただけ。習近平も聞いただけ。通訳入の会見時間30分ですから、実際には15分間にすぎない。アメリカべったり、軍事力強化よりも、近隣諸国と仲良しになることが、いちばんの戦争回避、日本の平和と安全を守るという基本がわからないタコイチ。
タコイチ、国会答弁で、自衛隊の改革の一つとして隊員の階級を国際標準にするとのこと。ささいなことと見逃せません。自衛隊は、日本国の法律のどこにも「軍隊」とする法令はありません。軍隊を持たないと規定する憲法に違反するからです。
その隊員の階級を国際標準にするということは、自衛隊員を上は元帥(GENERAL),大将、中将から下は一等兵、二等兵(PRIVATE)と戦前の大日本帝国陸海軍の階級名に戻すということです。
この狙いは、名実ともに自衛隊を軍隊にしたいとする野望でしょう。すでに対外向けの英語表記では、そうなっています。「必要最小限の防衛力」からアメリカ軍の代わりに「他国と戦争できる軍隊」へ、タコイチのアタマは戦時色に染まっています。
危険といえば、自民党総裁選の演説で「ワークライフバランスという言葉を捨て、働いて働いて働いて働いて働いて参ります」と5回も繰り返したタコイチ。「労働時間規制の緩和の検討」を厚労相に指示しています。
残業が「1カ月で100時間超」か「複数月平均で80時間超」と規定されている労基法による過労死ラインを緩和するというのは、いい加減な時代錯誤です。いまやできるだけ働く時間を減らし、余暇を楽しむ人生こそ、少子化対策にもなるという認識がありません。「おお、モーレツ!」、「24時間働きますか」など国民を馬車馬のようにこき使うことが経済成長につながると考える経済オンチです。
タコイチは、喫緊の課題は「物価高の抑制だ」と繰りかえしています。この課題は、誰がやっても難しい。いつまでに抑制できるか、タイムリミットを設けていません。
そりゃそうだろうな。どうせ、中国の景気が、、、アメリカのインフレが、ウクライナ戦争が、、と外的状況をいいわけにウヤムヤにする気だろう。
かつて「物価安定の目標」と言って黒田・日銀総裁が、消費者物価の前年比上昇率を2%にする。しかも「2年以内に実現する」と大見得を切りましたが、10年たっても実現せず退任しました。もっと早く辞めたかったのだろうが、「デフレ脱却」を掲げるアへの政策失敗を認めることになるため、だらだらムダな時間を過ごしました。
ことほど、さように金融政策で物価を左右するのは難儀なんです。タコイチも「前向きに」「覚悟をきめて」とマンネリ発言ばかり。経済動向を左右する秘策があろうはずがありません。結果が出るかどうか、それよりも、どうせ長いスパンの問題ですから、そんなに長くトップの座に居座ることの方が、問題です。
長くなりましたので、あと一つ。タコイチの旦那、高市拓(旧姓・山本拓 73才)が秋の叙勲で旭日大綬章を受章しています。旭日章のなかでは、最上位の勲章。旦那は福井県選出の国会議員八期で、いまは落選中。農水副大臣を一度やったきりの陣笠です。それがマイクロソフト創設者、ビル・ゲイツが貰ったという同クラスの受章とは、これいかに?。

(google画像検索から引用)
庶民感覚では、かみさんが脚光浴びてる最中に、その旦那が目立つ勲章をもらうのは、何とかの七光りじゃあないの、お役人が忖度したんじゃないの、タイミングからいって今回は見送るつもりにならなかったの、かみさんも、かみさんだね、遠慮する気がなかったみたい。首相として自分で決済しているわけですから、まあ、なんという無神経!なんという私物化!!
この国最初のファースト・ジェントルマンだから、かみさん、旦那にカッコつけてやったのかな。いろいろアホらしい下世話な憶測ができますね。要するに勲章なんて、どうにでもなるという実例。ありがたがってる他の受賞者こそ、お気の毒さま。

(facebookから引用)
アへは、腹心の友というゴルフ仲間の加計孝太郎の3年がかりの獣医学部新設について、開学前になって、こう言い放っています。
タコイチは統一教会の機関紙「世界日報」に5回もインタビューに応じ、記事掲載されているのに、この返答です。師弟、相和する、うるわしいウソつきごっこですね。

(facebookから引用しました)

(facebookから引用)
汚染水(政府用語、処理水)、放射線除去したのなら、なんで海に流すの?
汚染土(政府用語、復興再生土)、汚染除去したのなら、なんで全国にばらまくの?